歴史の勉強は時々人々に内容がたくさんあるつまらない学科だと思われている。しかし、僕が今年の前期の2学期に、日本の近代史を履修した理由は今年の9月に1年間、日本語を勉強するため日本に留学するからだ。僕はもうアジアに歴史の興味があったが、留学する前に、留学する国の歴史について習いたかった。
日本の近代史のモジュールは必修科目の代わりに、秋の選択科目だった。その20単位のモジュールのアセスメントは自分が選んだ題名で2500語の論文と1月の試験期間の3時の間試験だった。でも、1週間に1回しか授業と講義がなかったから、日本語のモジュールと違って、インテンシブじゃなかった。
僕は最初の講義から、情報をたくさん習わなくてはいけないことにきがついた。しかし、フース先生は日本の近代史についてたくさん知っていて、学生に上手に説明できる。なぜなら、シェフィールド大学に来る前に、上智大学で似ているコースをしたからだ。フース先生の教え方は面白くて、のんびりしていろから、僕に講義と授業はゆかいだった。
日本の近代史のモジュールは江戸時代から、60年代の日本までについてのコースにもかかわらず、主な話題は江戸時代、明治大及び第二次世界大戦だった。それぞれの時代はイギリスの学生向けの説明で細かく説明された。コースの文書は英語に言い換えられているから、日本語が話せなくてもよかったが、日本の文化を理解すればするほど、便利だった。
僕は日本の近代史を履修するかどうかと思っている1年生にモジュールを勧める。学生はそのモジュールから、情報をたくさん習えるはずだ。
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