歴史の勉強は時々人々に内容がたくさんあるつまらない学科だと思われている。しかし、僕が今年の前期の2学期に、日本の近代史を履修した理由は今年の9月に1年間、日本語を勉強するため日本に留学するからだ。僕はもうアジアに歴史の興味があったが、留学する前に、留学する国の歴史について習いたかった。
日本の近代史のモジュールは必修科目の代わりに、秋の選択科目だった。その20単位のモジュールのアセスメントは自分が選んだ題名で2500語の論文と1月の試験期間の3時の間試験だった。でも、1週間に1回しか授業と講義がなかったから、日本語のモジュールと違って、インテンシブじゃなかった。
僕は最初の講義から、情報をたくさん習わなくてはいけないことにきがついた。しかし、フース先生は日本の近代史についてたくさん知っていて、学生に上手に説明できる。なぜなら、シェフィールド大学に来る前に、上智大学で似ているコースをしたからだ。フース先生の教え方は面白くて、のんびりしていろから、僕に講義と授業はゆかいだった。
日本の近代史のモジュールは江戸時代から、60年代の日本までについてのコースにもかかわらず、主な話題は江戸時代、明治大及び第二次世界大戦だった。それぞれの時代はイギリスの学生向けの説明で細かく説明された。コースの文書は英語に言い換えられているから、日本語が話せなくてもよかったが、日本の文化を理解すればするほど、便利だった。
僕は日本の近代史を履修するかどうかと思っている1年生にモジュールを勧める。学生はそのモジュールから、情報をたくさん習えるはずだ。
Saturday, 18 April 2009
Friday, 17 April 2009
シェフィールドの町案内
シェフィールドはロンドンから車で4時間ぐらいかかって、イギリスの北にある町だ。イギリスの中で大きい町のだ。なぜなら、シェフィールドの人口は50万ぐらいだから。
大きい町にもかかわらず、シェフィールドは小さそうだ。大切な所はシティーセンターから歩いて10分くらいの所にある。例えば、電車の駅やシェフィールド大学のキャンパスに行くのは市役所から、歩いて10分しかかからない。
シティーセンターとシェフィールド大学の間には「West Street」という大きくて、有名な通りがある。パブはもちろん、レストランと喫茶店もある。つまり、非常ににぎやかな通りだ。しかし、パブがクラブに行きたいと思う若者向けのパブのせいで、晩になると、よく酔っ払った人がたくさんいる。
シェフィールド大学で勉強すれば、「West Street」に行くのは言うまでもなく、「Broomhill」という所にも行くはずだ。「Broomhill」はシティーセンターから歩いて20分ぐらいかかるが、「West Street」より、上品な所だ。パブやレストランや喫茶店もあるが、「West Street」と違って、リラックスしたいと思う人向けの所だ。
シェフィールドのシティーセンターは店がたくさんあるにもかかわらず、あまり込まない。なぜなら、1990年にシェフィールドの近くに「Meadow Hall」と言う大きいショッピングセンターが建てられたからだ。「Meadow Hall」の中には280軒の店がある。だから、人々はシティーセンターに行く代わりに、よく「Meadow Hall」に行く。しかし、シェフィールドにはまだ特別な店がある。例えば、「Division Street」や「Ecclesall Road」と言う通りに面白い店がたくさんあるから、まだ人気がある。
シェフイールドは公園もたくさんあって、とてもきれいな町だ。そのうえ、シェフィールドの市民は大変親切だから、ぜひ訪ねて来てください。
大きい町にもかかわらず、シェフィールドは小さそうだ。大切な所はシティーセンターから歩いて10分くらいの所にある。例えば、電車の駅やシェフィールド大学のキャンパスに行くのは市役所から、歩いて10分しかかからない。
シティーセンターとシェフィールド大学の間には「West Street」という大きくて、有名な通りがある。パブはもちろん、レストランと喫茶店もある。つまり、非常ににぎやかな通りだ。しかし、パブがクラブに行きたいと思う若者向けのパブのせいで、晩になると、よく酔っ払った人がたくさんいる。
シェフィールド大学で勉強すれば、「West Street」に行くのは言うまでもなく、「Broomhill」という所にも行くはずだ。「Broomhill」はシティーセンターから歩いて20分ぐらいかかるが、「West Street」より、上品な所だ。パブやレストランや喫茶店もあるが、「West Street」と違って、リラックスしたいと思う人向けの所だ。
シェフィールドのシティーセンターは店がたくさんあるにもかかわらず、あまり込まない。なぜなら、1990年にシェフィールドの近くに「Meadow Hall」と言う大きいショッピングセンターが建てられたからだ。「Meadow Hall」の中には280軒の店がある。だから、人々はシティーセンターに行く代わりに、よく「Meadow Hall」に行く。しかし、シェフィールドにはまだ特別な店がある。例えば、「Division Street」や「Ecclesall Road」と言う通りに面白い店がたくさんあるから、まだ人気がある。
シェフイールドは公園もたくさんあって、とてもきれいな町だ。そのうえ、シェフィールドの市民は大変親切だから、ぜひ訪ねて来てください。
ブログにようこそ
はじめまして。僕のブログにようこそ。ジェイムズと申します。シェフィールド大学でスペイン語と日本語を勉強している2年生です。どうぞよろしくお願いします。
僕は人々によく「どうして日本語とスペイン語を勉強しているの」と聞かれます。スペイン語を勉強したかった理由は、アルゼンチン人の母のおかげで、もうスペイン語を話せますが、将来に僕がスペイン語を使う仕事につくために、より上手になりたかったからです。それと違って、日本語を勉強したかった理由はギャップイヤーに日本を訪れた時、日本の文化や言語が僕の興味を引いたからです。
もともとは2006年にシェフィールドに来た時、日本語の「Non-specialist」のコースをしながら、スペイン語を専攻していました。でも、日本語を勉強すればするほど、面白くなりました。そこで、僕は2007年にもう一度1年生をやり直すことになりましたが、今度、日本語を専攻することにしました。コースが難しくて、インテンシブなのにもかかわらず、僕はこの決定を全然後悔していません。
出身地のバーミンガムで、僕は2006年に、歴史と英語と古典文学を勉強した高校を卒業しました。でも、シェフィールド大学でスペイン語を勉強するのに、高校のスペイン語のコースをしたことがなければなりませんでした。そこで、僕は1週間に2回3時間ぐらい夜間学校の授業に行かなくてはなりませんでした。なぜなら、僕の高校はスペイン語を教えなかったからです。
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